2026年2月– date –
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感染症情報
最新の感染症流行状況 第7週(2/9~2/15)
インフルエンザは患者数が増加、那覇・南部地区で引き続き警報発令中。 南部・那覇地区を中心に年末から年始にかけて上下動していたインフルエンザですが、今回第7週(2/9~2/15)の報告でも先週の微減から一転して増加に転じています。ここ数週間のB型インフルエンザ増加率が大きいため今週は増加という結果になりました。また、水ぼうそうが前週に引き続き特に南部地区で警報レベルの流行が続いています。その他には感染性胃腸炎が注意報レベルではないものの前週同様一定数の流行が継続、溶連菌もそれほど多くはないもののポツポツみられています。 ‥‥(詳細はクリック)‥‥ -
感染症情報
最新の感染症流行状況 第6週(2/2~2/8)
インフルエンザは患者数が微減、那覇・南部地区で引き続き警報発令中。 南部・那覇地区を中心に年末から年始にかけて上下動していたインフルエンザですが、今回第6週(2/2~2/8)の報告では微減しています。このような小刻みの増減の動きがあったとしてもインフルエンザ流行の治まる大きな流れは変わらないものと思われます。ただここ数週間A型からB型インフルエンザへの交代が顕著になっています。また、水疱が特に南部地区で増加傾向あり前の週では注意報が発令されましたが、その後県全体としては減少傾向ですが南部地区では逆に増加して警報が発令されました。その他には感染性胃腸炎が注意報レベルではないものの前週同様一定数の流行が継続、溶連菌もポツポツみられています。 ‥‥(詳細はクリック)‥‥ -
感染症情報
最新の感染症流行状況 第5週(1/26~2/1)
インフルエンザは患者数が一時増加、那覇・南部地区で引き続き警報発令中。 南部・那覇地区を中心に年末から年始にかけて上下動していたインフルエンザですが、今回第5週(1/26~2/1)の報告では増加しています。このような小刻みの増減の動きがあったとしてもインフルエンザ流行の治まる大きな流れは変わらないものと思われます。ただここ数週間B型インフルエンザが急増してきているので注意が必要です。また、水疱が特に南部地区で増加傾向あり前の週の注意報から警報にかわりました。その他には感染性胃腸炎が注意報レベルではないものの前週同様一定数の流行が継続、溶連菌もそれほど多くはないもののポツポツみられています。他の感染症は引き続き落ち着いた状況が続いています。 ‥‥(詳細はクリック)‥‥ -
感染症情報
最新の感染症流行状況 第4週(1/19~1/25)
インフルエンザは患者数は減少傾向だが、那覇・南部地区で引き続き警報発令中。 年末から年始にかけて上下動していたインフルエンザですが、今回第4週(1/19~1/25)の報告では下降しています。このような小刻みの増減の動きがあったとしてもインフルエンザ流行の治まる大きな流れは変わらないものと思われます。ただここ数週間B型インフルエンザが急増しているので注意が必要です。また、水疱が特に南部地区で増加傾向あり注意報が発令されました。その他には感染性胃腸炎が注意報レベルではないものの前週同様一定数の流行が継続、溶連菌もそれほど多くはないもののポツポツみられています。他の感染症は引き続き落ち着いた状況が続いています。 ‥‥(詳細はクリック)‥‥
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