2026年– date –
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感染症情報
最新の感染症流行状況 2026年第11週(3/9~3/15)
南部・那覇地区を中心に年末から年始にかけて上下動していたインフルエンザですが、ここ4週は減少傾向が続いています。まだ警報レベルですが、今後は流行が終息に向かっていくものと思われます。ただ、新型コロナ感染症がここ数週間増加傾向であり注意が必要です。また、水疱は南部地区では前週から警報レベルの流行が続いています。その他には感染性胃腸炎が注意報レベルではないものの前週同様一定数の流行が継続、溶連菌もそれほど多くはないもののポツポツみられています。他の感染症は引き続き落ち着いた状況が続いています。 ‥‥(詳細はクリック)‥‥ -
お知らせ
インフルエンザ流行は終息に向かう?/感染症流行状況を更新しました:第10週報(3/2〜3/8)
沖縄県内のインフルエンザ流行に関する最新情報を中心に2026年第10週(3/2〜3/8の期間)の感染症流行状況を更新しました。引き続き警報レベルですが、ここ3週間は減少傾向が続いています。患者さんのほとんどはB型です。「最近流行っている病気」の項をご... -
感染症情報
最新の感染症流行状況 2026年第10週(3/2~3/8)
南部・那覇地区を中心に年末から年始にかけて上下動していたインフルエンザですが、ここ3週は減少傾向が続いています。まだ警報レベルは続いていますが、今後は流行が終息に向かっていくものと思われます。また、水疱は南部地区では前週から警報レベルの流行が続いています。その他には感染性胃腸炎が注意報レベルではないものの前週同様一定数の流行が継続、溶連菌もそれほど多くはないもののポツポツみられています。他の感染症は引き続き落ち着いた状況が続いています。 ‥‥(詳細はクリック)‥‥ -
お知らせ
インフルエンザ流行はピークを過ぎたか?/感染症流行状況を更新しました:第9週報(2/23〜3/1)
沖縄県内のインフルエンザ流行に関する最新情報を中心に2026年第9週(2/23〜3/1の期間)の感染症流行状況を更新しました。引き続き警報レベルですが、ここ2週間は減少傾向が続いています。患者さんのほとんどはB型です。「最近流行っている病気」の項をご... -
感染症情報
最新の感染症流行状況 2026年第9週(2/23~3/1)
南部・那覇地区を中心に年末から年始にかけて上下動していたインフルエンザですが、ここ2週は減少傾向が続いています。まだ警報レベルは続いていますが、今後は流行が終息に向かっていくものと思われます。また、水疱は南部地区では前週に警報解除レベルとなったばかりでしたが、今週は増加して再び警報レベルに入っています。その他には感染性胃腸炎が注意報レベルではないものの前週同様一定数の流行が継続、溶連菌もそれほど多くはないもののポツポツみられています。他の感染症は引き続き落ち着いた状況が続いています。 ‥‥(詳細はクリック)‥‥ -
お知らせ
3月12日(木)、23日(月)は休診となります。
誠に勝手ながら、来る3月12日(木)、23日(月)は休診とさせていただきます。ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願い致します。 -
お知らせ
インフルB型の流行が続いています/感染症流行状況を更新しました:第8週報(2/16〜2/22)
沖縄県内のインフルエンザ流行に関する最新情報を中心に2026年第8週(2/9〜2/15の期間)の感染症流行状況を更新しました。今回は事情により3日遅れの報告になります。相変わらず患者数が上下動しています。患者さんのほとんどはB型です。「最近流行ってい... -
感染症情報
最新の感染症流行状況 2026年第8週(2/16~2/22)
南部・那覇地区を中心に年末から年始にかけて上下動していたインフルエンザですが、今回第8週(2/16~2/22)の報告でも上下動の動きは続いています。このような小刻みの増減の動きがあったとしてもインフルエンザ流行の治まる大きな流れは変わらないものと思われます。ただここ数週間のB型インフルエンザ増加率が大きいためまだ高いレベルが続いています。また、水疱は南部地区では前週に比べて減少し警報解除レベルとなりましたが県全体では微増でありまだ注意が必要です。その他には感染性胃腸炎が注意報レベルではないものの前週同様一定数の流行が継続、溶連菌もそれほど多くはないもののポツポツみられています。他の感染症は引き続き落ち着いた状況が続いています。 ‥‥(詳細はクリック)‥‥ -
感染症情報
最新の感染症流行状況 第7週(2/9~2/15)
インフルエンザは患者数が増加、那覇・南部地区で引き続き警報発令中。 南部・那覇地区を中心に年末から年始にかけて上下動していたインフルエンザですが、今回第7週(2/9~2/15)の報告でも先週の微減から一転して増加に転じています。ここ数週間のB型インフルエンザ増加率が大きいため今週は増加という結果になりました。また、水ぼうそうが前週に引き続き特に南部地区で警報レベルの流行が続いています。その他には感染性胃腸炎が注意報レベルではないものの前週同様一定数の流行が継続、溶連菌もそれほど多くはないもののポツポツみられています。 ‥‥(詳細はクリック)‥‥ -
感染症情報
最新の感染症流行状況 第6週(2/2~2/8)
インフルエンザは患者数が微減、那覇・南部地区で引き続き警報発令中。 南部・那覇地区を中心に年末から年始にかけて上下動していたインフルエンザですが、今回第6週(2/2~2/8)の報告では微減しています。このような小刻みの増減の動きがあったとしてもインフルエンザ流行の治まる大きな流れは変わらないものと思われます。ただここ数週間A型からB型インフルエンザへの交代が顕著になっています。また、水疱が特に南部地区で増加傾向あり前の週では注意報が発令されましたが、その後県全体としては減少傾向ですが南部地区では逆に増加して警報が発令されました。その他には感染性胃腸炎が注意報レベルではないものの前週同様一定数の流行が継続、溶連菌もポツポツみられています。 ‥‥(詳細はクリック)‥‥
